Taejunomics

            政治、経済、社会、哲学、芸術、文学、スポーツ、マイクロファイナンス、教育などなど、徒然なるままに書き綴ります。 ※お初の方はカテゴリー欄の「Taejunomicsについて」、をご覧ください。
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授業内容の報告第2弾。
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 さて、授業報告第2弾です。

 本日1時間目:宇野淳、マーケットメカニズムとトレーダー行動

 サイバートレーディングルームを使って行う授業です。
 
 授業の内容は

 
 事前資料を読み、シナリオ予測
 ↓
 授業中に仮想トレード
 ↓
 レポート作成・提出

 の繰り返しです。

    
 試験もないので楽かな、と感じていたのですが、ところがどっこい。

 仮想トレードのパフォーマンスが、成績に関連するんです。。
 
 僕には、トレーディングの経験はありません。
 しかも、今回授業を受けているのは、僕以外皆二年目。
 さらに、現場でバリバリトレーディングをしている人が半分くらい。


 レビューレポートの方が比重は高いのですが、それでも投資のパフォーマンスが低いと、まずいことになりそうです。

 ので、明日、ここに、事前資料の概要を載せますので、ご意見を下されば幸いです。。




 二時間目:池田昌幸、エクイティ・インベストメント

 予想通りの、大当たりです^^

 独学では、「ふーん」と通り過ぎていってしまう部分を、原理的にとてもきっちりと説明してくれます。
 
 講義を聞いていて、久しぶりにぞくっとしました。

 
 内容をワープロで書くのはとても大変なので、ノートの写真でも撮って載せようと思っています。



 
 で、復習をしたいのですが、23日には証券アナリストの試験があります。 最近、仕事やら何やらとかぶって受験準備をさぼり気味なので、そっちもしないと。。 
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