Taejunomics

            政治、経済、社会、哲学、芸術、文学、スポーツ、マイクロファイナンス、教育などなど、徒然なるままに書き綴ります。 ※お初の方はカテゴリー欄の「Taejunomicsについて」、をご覧ください。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
シークレットコメントへの返答。
 シークレットコメントへの答え。
 
 はい。僕が作曲しました。


 、、、だけじゃなんなので、今日とった写真を貼り付けます。

neko.jpg

bull.jpg

スポンサーサイト
精神の勝利についての覚書。
 「我々の敗北は何よりもまず、知性と性格の敗北である。」と語ったのは、フランスの歴史学者マルク・ブロックですが、この事は、全ての事に共通していえるものだと思います。

 絶望ともいえる状況の中で、「早く状況が良くなれば」とその日だけを待ち望み、現状には目を背けてしまう人が少なくありません。 けれど、現実に対してそのような態度をとる限り、その人の精神の勝利はありえないわけで、そのような勝利を伴わないでただ環境が変わったとしても、移ろいやすい世の中の事、またつらい状況に直面することは十分にありえる。 その時、同様の問題に直面し右往左往してしまうことでしょう。 また、現状がよいとしても、常に不安から逃れることも出来ないでしょう。


 結局、全ての勝利は、精神的な勝利を第一とするものなのなのだと感じます。
 
 改革の理念も、開発の理念も、根本はここにあるべきだと思います。 振り返ってみると、偉大な指導者達は、人々の間で何よりもまず、精神的な勝利をもたらしてきたんですよね。 キリストや仏陀とその弟子達。 上杉鷹山や二宮尊徳と民衆達。
 
 企業や組織の発展の理念も、根本的なところは、ここら辺にあるんじゃないかな、と感じます。 もちろん、システム構築や、経済基盤の確立はは重要ですが。


 個人の成長の理念も。

 自分の置かれた環境について四の五の言う前に、その環境の中で、自分がどういう精神的態度と実際の行動をとり続けるのか、それを考えるべきなのだと思います。 そういった日々の自己研鑽によって、どんなときにでも揺らぐことがない精神の勝利と共に、確固とした自分を持つことが出来、目標を達成できるのでしょうね。


 V.E.フランクル(次の人ノートはこの人になりそうです)の本を読みながら、そんな事を考えていたので、備忘録代わりに。
写真って色んな事出来るんですね。
R0010012.jpg

 身近に専門家がいることの幸運をかみ締めています。

 シャッタースピードと焦点の設定、その他ISO感度の設定などだけで、ここまでいろんなことが出来るんですね。

 そろそろ構図の事を習う予定なので、そのときにまたエントリーを追加しようかな、と。
数字のマジック-解答編。
 (前回の記事をご覧になっていない方は、まずそちらをご覧ください。)


 一応想定の範囲内ではありましたが、答えにまつわるコメントが無い記事の解答編を用意するのも気が引ける気もしたりしなかったり。。

 さて、答えは、というと、

数字のマジック-問題編。
 さて、数字というのは恐ろしいもので、「%の収益率を達成!」とか言うと、ついついそれにだまされてしまいがちです。 似たような類の宣伝文句が飛び交う昨今、すこし、この収益率について書いてみようかな、と思います。

 さて、問題。
 
 あなたは、二人の人から、プロジェクトへの投資の提案を受けました。 それぞれの担当者は、こういうことを話してくれました。

 ・プロジェクトA: 予定される内部収益率84%
 ・プロジェクトX: 予定される内部収益率217%
 
 内部収益率は、下で説明します。 

 両方、投資から回収までにかかる期間は同じです。
 簡単のため、両方のプロジェクトからは間違いなく予定通りの金額を得られるものとします。

 
 さて、あなたはどちらのプロジェクトに投資するべきでしょうか?

 
 
 

 ※内部収益率について

カメラ購入。
 色々なアドバイスを受けたのですが(Nさんありがとうございました)、結局、写真の先生のイチオシのカメラを購入しました。 ビックカメラで色々と触ってみても、とてもよかったので。

 http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital/

 自分のカメラは、自分では写せないのですね。。

 とてもコンパクトなので、常にカメラを持ち歩きながら、好きな時に撮れるというスタイルは、僕が一番望んでいたものなので、一眼レフの誘惑もありましたが、これにしました。 

 まだ使って2日しか経ちませんが、いい感じです^^

 今後、多分、いい写真が、、撮れるはず。
ネットワークビジネス、やりますか?
 ちょっと今時間がないのであまり文章を推敲したりは出来ないのですが、友人からは感想を求められたので、書き綴ってみます。 わかりにくい部分等は、コメントをくださると助かります。


 ファイナンスという学問をしていると、「これはすごい!他にはないよ!」という類の情報にとても疑心深くなります。 というのも、ファイナンス理論における定理ともいえるものとして、「効率的市場仮説」というものがあるからです。 これは、一般的に得られる情報を基にして、市場をだしぬくことは出来ないというものです。

 もっと簡単に言うと、

 「世の中にうまい話はそうそう転がっていない」

 というのが、その理論のエッセンスです。

 さて、そんな疑い深い僕が、知り合いの誘いで、ネットワークビジネスなるものの勉強会に参加してきました。 会場の雰囲気もちょっと変な感じでしたが、それは、昔同様のセミナーに参加したときにも感じたものでした。 何なんでしょうかね。 あれは^^;


 さて、会社名を出して、その財務内容をいちいち突っついていると、ちょっと怖いので、それでも、知っている人ならわかるように、その問題点を書いてみます。

 
 長くなるかもしれませんので、結論を。

 「会員として活動する分には、大して問題はない(契約書にに会社倒産時の責任について書かれていないのなら)。 
 しかし、その会社そのものの財務内容は信頼できない。
 会員として成功するにはノウハウが必要で、そのノウハウがあるのなら、自分でビジネスをしても成功する。」


 


 0.ネットワークビジネスの仕組み
 1.ネットワークビジネスの財務基盤は何か
 2.どうして会員費支払い以外を求めない?
 3.やるのならやればいい。 ただ、ノウハウが必要

司法試験の「資本試験化」について考える。
 司法試験は、資本試験になりつつある気がします。
 
 現状について頭の体操をしながら、何らかのインプリケーションを得られればと思い、つれづれなるままに書いてみます。
 
1.現状 -友人たちからの夙聞より
2.なんでこうなった? -考えるべきは、卒業生の合格率の低さ
3.どうすればよかった? -真剣なシミュレーション



シジをうけて。
 今日朝でがけにひらいた新聞を前にして、久しぶりに「マジかよ」と言葉を発してしまったタイのクーデター、無事収束に向かうようですね。

 易姓革命の思想と言うか、そんなものを感じました。
 やはり、国のあり方は、その国に住む人々が決めるもので、その人たちの支持を受けるものは、多くの場合うまくいくのですね。
 

 日本では、これまた圧倒的な支持を受けて、新総裁が誕生。
 こっちも、うまくいく、のでしょうか^^; 経済界の反応は、概ね冷ややかなので気になるところです。

 
 「指示をうけて」、と元部下達が証言している裁判の行方も、やっぱり、気になるところです。


 <タイ・クーデター>政治混迷に嫌気 国王の威光も大きく

 【バンコク藤田悟】タイ陸軍のソンティ司令官が率いたクーデターは、タクシン政権側による抵抗もほとんどない形で奏功し、暫定政権樹立に向けた動きが本格化した。突然のクーデターが一夜にして成功した背景には、国民の崇敬を集める国王の威光の大きさとともに、半年以上に及ぶ政治混迷に嫌気が差したタイ国民の世論の存在が大きな要素としてあった。

(毎日新聞) - 9月20日18時46分更新

秋期授業科目を決めました。
 といっても、まだ登録が済んでいないのでまさかの抽選オチが怖くありますが。。

 
 本当はバリバリ理系の課目にチャレンジしていきたいのですが、いかんせん、制約が:
 ・修了要件として、会計や経済学、法律課目を数単位とらないといけない
 ・平日は行けても3回が限界

 とあるので、それを満たすために、ちょっと寄り道しつつの受講です。 引き続き、チャレンジ課目は取っていく予定です^^

 
ちょっと先の事を考えてみるきっかけ。
 ブログにコメントも頂いている大学院の同期Nさんから、本を頂きました。 記事にするのが遅れて、申し訳ございません。。

Nakanishisan.jpg


 なんと、サインつき。

 
200609021229000.jpg


 
 宵越しの銭は持たないという、江戸っ子気質を敷衍して、人生越しの金は持たない、ものと思ってはいたのですが、本を読んで考え方が変りました。

 相続対策って、本の言葉で言うのなら、争族対策なんですね。
 
 死ぬ前に資産を残した場合、相続対策をうまくしておかないと、死後に遺族がその遺産をめぐって争いをして、結果不仲になることが少なくない。 これは、僕の身の周りでも、よくある話でした。 そういえば。
 もちろん、そんなことで争いが起こるような精神にも問題があるとは思うのですが、人間の心は弱いものなので、そうなる芽を摘んでおくのは、とても大切なのだという事を、改めて実感しました。

 死んだ後に家族が喧嘩するのは絶対に嫌なので、真剣に考えないといけませんね。
 
 それでも、、僕がお世話になるのは、少なくとも20年は先になりそうです^^; それどころか無資産で野垂れ死んでいる可能性も 
 そのときには、Nさんは多分重役になっていると思いますが、どうぞよろしくお願いします。



「ピカソとモディリアーニの時代」。
 おととい見てきたのですが、忘れないうちに。

 印象派の美術展、ピカソとモディリアーニの時代、を見てきました。 於、Bunkamura。
 
 Picaso.jpg


 
 ピカソらが、目に見えるものをありのままに写すのは写真の仕事で、その目に映ったものから感じられる概念的なものを絵にしようとし、それらを色彩や幾何学的な形で表現しようとしたのは、多くの人が知るところです。

 
 僕ごときが言うのもなんですが、、、チャレンジそのものは素晴らしいのですが、目に見えない概念的なものを目に見える美術作品で表現するのには、「お門違い」的な違和感を感じます。
 目に見えないものは、目に見えないもので表現するべき類のものなのだと思います。 やっぱり、気分や印象などは、歌や詩で表現した方がうまくいくんですよね。

 
 まあ、こんな事を書いているのも、僕があの絵をほとんど理解できなかったことに起因するのかもしれませんが^^;
自民党総裁選について。
 選挙権もないので、ちょっと離れ気味で、感じている事を。


 谷垣さんが一番正当な事を話している気がします。

 原文ママではないのですが、以下の様な話を聞いたときに、強く共感しました。

政治が目指すのは、普通の人が額に汗をして働いたら、それなりにやっていける社会ではないかと思います。




 全くその通りだと思います。
 政治の出発点は、まさにここにあるべきなのだと僕は思います。
 少なくとも、裕福な家庭に育たなかった僕の様な人々は共感するのではないでしょうか?


 美学だとかの類の曖昧模糊としたものが、政治の舞台において用いられるのは、多くの場合危険であったという経験を、反芻するべきではないかな、と思います。 
夏休みを振り返ってみる。
 まずい。
 勉強不足。。

 本は結構読んだと思うのですが、それはこの期間読めずにいた小説などが主なもので、ファイナンスの勉強となると、ちょっと予定より全然出来ていません。 これはまずいです。


 色々と理由は考え付くのですが、最たる理由は、「遊びすぎた」でしょうか^^; 大学院の同期からひっきりなしに遊びの誘いが入ったりと(そのうち一つは僕が入れたり←おいおい)、土日がちょっと問題でした。

 Play hard/ Study hard/ Work hard というジャック・ウェルチの言葉に共感はしますが、ちょっとPlay hardが行き過ぎていた気もしなくなく。

 数学と、アセットプライシングと、財務分析の基本をマスターしなおしておこうと思います。

 
 学校開始は9月30日から。 もうちょっとしたら、前回と同じく、受講科目を公表します。 今、迷ってます。。
無人島バトンなるものを書いてみる。
 最近、結構大きくてやり甲斐のあるディールを任されて、その準備で2月ごろまでおおわらわ&今期も大学院では八科目受講予定ですが、心には余裕をもって楽しみながら日々をすごそうと思っています。 仕事は、うまくいけば、将来の目標が断然近づくのでがんばります。
 

 というわけで、SNSでまわっている、無人島バトン。




 ☆★LOST無人島バトン★☆

Q1:無人島にたどりついてしまった!あなたの気持ちをどうぞ!

 ありゃりゃ。



Q2:ちなみに、無人島にたどりつく前は何をしていましたか?(告白するつもりで)
 
 うにの密猟をしていました。 そしたら、波にさらわれちゃいました。

 


Q3:あなたならこの状況をどう切り抜けますか?

 コンティンジェンシープランを立てる。

-チェックポイントその1:ここは本当に無人島か?
 NO→原住民と友達になる
 YES→チェックポイント2へ

-チェックポイントその2:木と、それを斬れそうなものはあるか?
 YES→いかだを組む
 NO →チェックポイント3へ

-チェックポイントその3:その他、浮きそうなものはあるか?
 YES→それで船を組んでみる
 NO →チェックポイント4へ

-チェックポイント4:この島は大きいか?
 YES→大きく「SOS」の字を島全体に書く
 NO →チェックポイント5へ

-チェックポイント5:食料は継続的に取れそうか?
 YES→それをとりながら、助けを待つ
 NO →一か八かの遠泳。
 
 そろそろ鬱陶しいので、ここらへんで終了。 
    

Q4:無人島と思っていたら、なんとそこにはあなたの知り合いが!?それは誰ですか?

 宝箱に入ったおっさん。 (参考文献:ワンピース、尾田栄一郎、集英社)
 



Q5:無人島にたどりついて意外にいいなぁと思いそうなことってなんですか?

 正直、意外とどころか、結構楽しみそうです。 餓死と渇死と凍死の心配さえなければ。



Q6:もし無人島に1冊だけ本をもっていけるとしたら何にします?

 第一案:めちゃめちゃ難しい教科書(それしか読むものが無いのだから読めるはず)
 第二案:夜と霧(へこんだ時に読む本なので)
 第三案:百科事典




Q7:それでは無人島に1個だけ音楽のCDをもっていけるとしたら何にしときます?

 ビートルズの青盤、、、て、最後だけ普通の答えです。
 




Q8:このバトンをまわす人を5人をどうぞ 

 ブロガーの皆さん、どうぞよろしくお願いします。
 
人ノート7:二宮尊徳―自然の遵法者。
 人ノート第7弾。 ちなみに、小学生の頃、歩きながら本を読んでいた(というか、通学時以外に本を読んだ記憶が無い)僕についたあだ名が、この人の名前でした。 今となって思えばとても光栄ですね。 
 
 もしかしたら、日本の学校に通った人にとっては一番なじみが深いかもしれない、二宮尊徳(金次郎)が、今日の主役です。

 1.略歴
 2.思想―自然の法に従う
 3.政治―誠意と自活
 4.行動原理―勤労、分度、推譲
 5.結びに

写真の基礎について。①(多分)
 さて、ちょっと前の記事でも書きましたが、写真を習い始めました。先生は、アメリカの美術館に作品が所蔵されているくらいの実力者(なんでうちの職場にいるんだ、、、この人、と思うのは多分僕だけじゃないはずですが、それにはしっかりとした理由があるんですね。)。


 1.選択の芸術
 2.構図
 3.心構え

 
 1.選択の芸術

 まず、写真の基礎から。

 写真は、「選択の芸術」と呼ばれるそうです。
 何が、選択の芸術なのか。

 光を、選択するんです。 主に、三つの方法によって:
 ・フィルム
 ・シャッタースピード
 ・レンズのしぼり
 
 フィルムを所与のものとすると、残るはシャッタースピードとレンズの絞りとなります。

 光の量=シャッタースピード×レンズのしぼり
 
 となるので、光の量だけ考えるのなら、二つでバランスを取ればいいことになります。 しかし、シャッタースピードは、被写体の動きを、レンズのしぼりは被写体のピントを司るので、両者のバランスを考えることは、写真撮影のキモとなるようです。


 2.構図
 
 構図は、かなりのロジックがあり、それは本を読むことである程度習得できるようです。 対角線を意識したり、もののバランスを意識したりと。 

 ここらへんは、勉強しながら気づいた事を書いていこうと思います。



 3.心構え
 
 そして、何より重要なのはこれ。

 一番大切なことは、「あるものをそのまま感じ取って撮ること」にあるようです。 これは、経験上、詩や演劇、楽曲においても全く同様なのですが、「相手にこう思わせてやろう」という意図がこもった芸術作品ほど陳腐なものはないのですよね。 あの白々しさは、少なくない人にとって噴飯モノで、我慢ならないものです。
 
 写真においても同様。 狙って取るのではなくて、感性を研ぎ澄まして、「これ」と感じたものを、逃がさないようにする。 これこそが、いい写真家の重要な素養だそうです。

 アートの世界って、本当に通じるところがあってとても面白いですね^^


 と、肝心の写真はと言うと、、、今はまだ機材探しの最中でして、取れていなかったりします。 ごめんなさい。
 

 
「人ノート」を書く理由。
 「人ノート」シリーズ、好評でうれしいです。 ここまで書いてきた動機と、自身感じている効果について書き留めておこうかな、と思います。


 動機は、大きく二つでした。 自分自身の修養のためと、人を見る目を養うため。
試験成績を公表する。
 大学院での成績が出ました。

 試験期間にめちゃめちゃ忙しかった、、、と言い訳はしたいのですが、できませんよね。。 悔しさをバネにするために、成績公表します。


ふと思いついた映画のアイディアをとどめておく。
 国を代表するような大俳優について、その人が「死んだのによみがえる」という映画を、生前に極秘裏に作っておき、それを死後に放映するというのはどうなんでしょうね。 個人的には、是非見てみたいのですが。

 縁起でもない話なので恐縮なのですが、今となりで流れている寅さんを見ながらついついそう思ってしまいました。

 忘れる前の備忘録。
久石譲「感動をつくれますか?」。
 図書館で勉強していると、ついつい興味が湧く新書に手が伸びます。
 こういう感覚はとても大切にしています。 なんというか、本腰を入れて学ぶものと同時に、他の分野からの刺激があると、わくわくして学びの質が上がる感じがするんです。

 今回手が伸びたのは、久石譲氏のこの新書。 

HisaishiJoe.jpg

免許を取る必要について、ファイナンス理論的に考えてみる。
  僕は、何を隠そう、いまだに車の免許を持っていません。
 最近、多くの人から、「早く免許くらい取れ!」と言われるのですが、どうしても気が進まないのですよね。 

 と、こういった「どうしても気が進まない」と言うものについて、ファイナンス理論的にロジックを組んでみようと思います。 基本的にしょうもないので、お忙しい方は、読まずに飛ばしちゃってください。。  わかりやすくは書いているはずです。



Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。