Taejunomics

            政治、経済、社会、哲学、芸術、文学、スポーツ、マイクロファイナンス、教育などなど、徒然なるままに書き綴ります。 ※お初の方はカテゴリー欄の「Taejunomicsについて」、をご覧ください。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
示談金のやり取りの顛末
もらった慰謝料1万円の手紙を見て、さっそくメール。

次の日、保険会社から電話が。
最初は、通院日数が1日なので、1日分しか払えないと話していたのですが、

・アバラは通院してもどうなるものではない
・同じ怪我にあっても通院日数で慰謝料が変わるのはおかしい
・診断書ベースで通院日数を推定したケースがある

といったことを早口でまくしたて(最近は仕事が超絶忙しいのです)、もうミーティングがあるから明日電話してください、と電話終了。


次の日、電話がきて、全治1か月から逆算して14日を通院日数とみなす、と提案を受けました。
別にたかりをしたいわけでなく、フェアなプライシングを求めていたので、提案に合意、無事示談は終了しそうです。


マイクロファイナンスフォーラムは明後日です。
Living in Peaceのみんな、一生懸命準備しています。

あと少し席が残っているので、お時間のある方はぜひお越しください!
http://www.living-in-peace.org/Study/











Comment
≪この記事へのコメント≫
>次の日、電話がきて、全治1か月から逆算して14日を通院日数とみなす、と提案を受けました。

詳しくはわからないけど、最初からこの計算でしてくれなかったのかな~。
それにしても一万円っていうのは凄いね。
2009/11/15(日) 19:58:07 | URL | 唐紙 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。