Taejunomics

            政治、経済、社会、哲学、芸術、文学、スポーツ、マイクロファイナンス、教育などなど、徒然なるままに書き綴ります。 ※お初の方はカテゴリー欄の「Taejunomicsについて」、をご覧ください。
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面接練習中。
 面接の練習中である。 当然ながら、言語は英語。 面接時間は、1時間もある。 英語圏に住んだ経験が一切ない自分には、なかなかしんどい。 
 
 入学の動機から、プロフェッショナルな内容まで色々と聞かれる。 さらに、「なぜ?」、「どうやって?」、「あなたの意見に反対なのですが、もうすこし詳しく説明してくれませんか?」などなど、つっこまれる。 疲れる。

 何を言われても、真摯に、冷静さをキープし、どっしりと構え、自分の論理的なポジションを外さないのが一番大切。 これは、いつどこでも同じことなのかもしれない。 知るは易し、行うは難し。

 この頃気付いたのは、英語で話すときに、思考のレベルが、知っている英語の枠内に落ち着いているということ。 やはり、単語は一つの事象などと己の思考を結びつける、重要な役割を果たしているのだな。 日本語とウリマルは文法や単語が類似しているので、そういった感覚が余りなかったから、ちょっとした発見であった。 
  
 帰りに、おいしいお店に連れて行ってもらう。 博多のモツ鍋屋の支店らしいのだが、本当においしい。 しかも、安い。 さらに、マスターがとても気さくな人。 関東のお店には珍しい。 場所も中目黒なので、代官山でぶらりとした後に歩いて行くのもいいかもしれない。 おすすめです。
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