Taejunomics

            政治、経済、社会、哲学、芸術、文学、スポーツ、マイクロファイナンス、教育などなど、徒然なるままに書き綴ります。 ※お初の方はカテゴリー欄の「Taejunomicsについて」、をご覧ください。
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一年間の走り方3:予定の立て方。
 予定の立て方も、目標の立て方と通底するものだと感じます。

 目に見えることと、達成可能なことは、何よりも重要でしょう。



 目標を立てたら、そのためにしなければいけないことを書き出し、それぞれにどれくらいの時間が必要なのかを見立てて、それを小さな予定に落とし込んでいく。

 そうすることによって、予定が具体化されるし、「この路線を進んでいれば大丈夫」、という安心感が生じると思います。 また、無茶なスケジューリングを事前に発見することも可能となります。 

 そして、予定において、余裕を残しておくことと、反省する機会を設けること、途中で軌道修正することはとても重要だと思います。
 去年は、日ごろの省察は日記のおかげでうまく出来たのですが、週や月単位のものがおろそかになっていたので、それをしっかり出来るように、機会を設けようと思っています。
 また、年が始まった後、身を置く環境ががらがらと変わっていったので、それに対応するために軌道修正も考えるべきでした。 ここら辺の反省を踏まえて、今年はプラニングをちゃんとできればと考えています。


 といっても、本当に重要なことは、これでしょう。

 『最後まで気合でやりぬく。』


 
 というわけで、次は、自分の今年の目標と予定について書いていこうと思います。
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